2006年11月29日

あいたた…

後悔…?
そんなのした気分になったことがありません。

前回の続きみたいなものですが、
自分の無力さには
しみじみ痛感する部分は多々あります。
何も出来ない、
何もしてあげられない、
実行力がないのは認めざるを得ないです。

今の僕の気持ちは
「ありがとう、そしてすまなかった」
といったところでしょうかねぇ…
まぁまぁ、昨日結局その子と少し
話をしたのですが、
だいぶ落ち着いた気持ちにはなっています。
辛いのか…?
辛いっちゃぁ辛いんですが、
辛いとはまた少し違いますね、
不思議な感じです。

少しずつ、少しずつ
心を落ち着かせていこうかと思います。
でもさぁなんかあれですね、
そうしなければならない気はするんですが、
俺の中でのその子への気持ちが薄れていくのかと
思うと怖いですね、なんか。
でもまたいつか笑って会えるように
なりたいです。

もうすみませんねぇ、男のこんな話聞いても
しょうがないですよねぇ?
ま、コレも今日までにしたいですが、もしかしたら
また書いてしまうかもです(笑)。
posted by スパイシー at 22:50| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
余計な心配でごめんなさい。

この記事以来更新がないのできっと...まだつらいんですね。

わたしが恋を失ったときに自分に言い訳してたせりふなんですが、

『かつて人間は雌雄胴体の生き物だった。その気楽さに堕落した人間を神はお怒りになって、一人一人を雄と雌に分けて地の果てと果てへ放り投げた』

そんな話を聞いて以来『また人違いしちゃった』なんて思い込もうとしたことがありました。

いまは『ちぎりとられたもう一人の自分』と思える人と一緒にいます。

きっとあなたにもいるはず。
Posted by とおりすがりの人 at 2006年12月18日 00:04
とおりすがりの人さん、
コメントありがとうございます。
正直誰かに話してすっきりしたい(?)気持ちもありましたので、
コメントをいただけるととても助かります。

おかげさまで、気持ちは当初に比べてだいぶよくなって来ていますが…
なんともいえません…。
早く『ちぎりとられたもう一人の自分』を見つけたいものです…(笑)。
Posted by かずま at 2006年12月26日 03:36
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